関節リウマチ治療641日目(体調や症状の記録)|なぜ「こわばり」が重要なサインなのか?

今日は2025年8月11日、関節リウマチ治療641日目
この記事では、1日を通して体調や症状などをできるだけリアルタイムで更新していく予定
おはようございます
昨日は1日右手が痛くて、ロキソニンを3回飲みました…(-_-;)
朝の痛みから徐々に痛みは軽減し、夜にはまぁまぁおさまって、昨夜は湿布(ロキソプロフェンNaテープ)は貼らずに就寝。
私の場合、ロキソニンは1日3回の処方になっているんだけど、自分で調整して痛みのない時は飲まないことが多いです。
ただ、通院している先生に痛みがない時は飲まなくてもいいか聞いたことがあって、ロキソニンは鎮痛効果だけでなく炎症も抑えるから飲んだ方がいいと言われたこともあります。
「AIに相談して得た情報」その1
リウマチ治療でロキソニンを痛みがない時も飲むべき理由
ロキソニンは単なる「痛み止め」ではなく、炎症を抑える役割もあります。
リウマチでは、痛みがなくても関節に炎症が残っていることがあり、それが進行すると関節破壊につながる可能性があります。
医師から定期服用の指示がある場合は、痛みがない日でも服用することで、炎症をコントロールし、関節のダメージを防ぐ効果が期待されます。
副作用が気になる場合は、胃薬との併用や、症状が落ち着いたタイミングで医師に減量の相談をするのが安心です。
▼ココから今朝の体調や症状
朝の寝起き…
布団からの起き上がり(立ち上がり)、リビングへの移動はいつも通り(※)
(※補助手すりにつかまって(腕をのせて)立ち上がり、起き上がってすぐの歩き出しは少し足が安定しないので杖を使ってリビングへ移動)
今朝は昨日の朝のような手の痛みはなく、いつもの朝の右手のこわばりと腫れが少し、左手は若干の手のこわばりがあるかなー?程度。
足は、両足のアキレス腱あたりのこわばり、膝の重い感じがそれぞれ少し。
全体的に昨日の朝よりもラク。
昨日の痛みは、片付けで手を使い過ぎたのと、天気のせいなんだろうなぁ…(^^;)
今日はこのまま症状がひどくならずに1日を過ごしたい。
「AIに相談して得た情報」その2
なぜ「こわばり」が重要なサインなのか?
リウマチでは、痛みだけでなく「こわばり」が炎症のサインとして非常に重要です。
特に朝のこわばりは、関節内の炎症が続いていることを示す代表的な症状です。
痛みが軽くても、こわばりがある場合は炎症が残っている可能性が高く、放置すると関節の可動域が狭まり、変形や破壊につながることもあります。
そのため、こわばりが続いている場合は、痛みがなくても抗炎症薬(ロキソニンなど)を定期的に服用することで、炎症を抑え、関節のダメージを予防することが重要です。
※「痛みがない=炎症がない」とは限らない。こわばりや腫れは、静かに進行するリウマチのサイン。
追記(予定)※あまり体調や症状に変化がない場合は更新なし

リウマトレックス服用開始から488日目
※この記事は、自分自身のリウマチの症状の記録を残すためにアップ
(1日を通して体調や症状などをできるだけリアルタイムで更新していく予定)
▼薬、CRPの記録
薬の履歴メモ、CRPの記録(リウマチ)
▼血液検査の記録
関節リウマチ、血液検査結果の記録(不定期で更新)
















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