焼魚(さんまの開き)の献立(2025年12月20日の夜ごはん)|骨まで食べられる香ばしい一尾

ごはん
焼魚(さんまの開き)
大根おろし
ブロッコリーの芯のバター風味
白菜の漬物
もずく酢+ミニトマト
漬物
※ごはんの量は約150gで、カロリー:約240kcal、糖質:約55g
焼魚(さんまの開き)の献立
今回の夕食は、さんまの開きがメイン。
小さめのさんまの開きをじっくり焼いたので、頭から尾、骨まで全部食べられました。
香ばしさと旨みがしっかり感じられる一皿です。
副菜には、大根おろしでさっぱり感を、ブロッコリーの芯のバター風味でコクを。
さらに、白菜の漬物と漬物で塩気を、もずく酢+ミニトマトで酸味と軽やかさを添えて、味の変化が整った夕食になりました。
焼魚(さんまの開き)
小さめのさんまをじっくり焼いた一品。
頭から尾、骨まで食べられるほど香ばしく仕上がった主菜。
大根おろし
さんまの脂をさっぱりと受け止める副菜。

ブロッコリーの芯のバター風味
下茹でした芯をバター風味で仕上げた一品。
やさしい甘みと香りが広がる副菜。
白菜の漬物
やさしい塩気と食感で箸休めに。
もずく酢+ミニトマト
酸味と爽やかさを添える副菜。
漬物
全体の味を引き締める小鉢。
(2025年12月20日の夜ごはん)

総カロリー:約642kcal
糖質量:約71g
※さんまの開きはじっくり焼くことで香ばしく、骨まで食べられるほどやわらかくなる
※大根おろしでさっぱり感を添え、ブロッコリーの芯のバター風味でコクをプラス
※白菜の漬物と追加の漬物で塩気と食感を整える
※もずく酢+ミニトマトで酸味と軽やかさを加え、全体のバランスを整える
※全体として、香ばしさ・酸味・塩気・コクが重なり、満足感のある夕食
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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