焼魚(サバの西京漬け)の献立(2025年9月23日の夜ごはん)|甘みと香ばしさが主役、作り置き&副菜で味の変化も

ごはん
焼魚(サバの西京漬け)
切干大根煮
しめじのピリ辛煮
もやしの中華和え、ミニトマト添え
冷奴
※ごはんの量は約150gで、カロリー:約240kcal、糖質:約55g
焼魚(サバの西京漬け)の献立
今回は、焼魚「サバの西京漬け」がメインの夕ごはん。
甘めの味噌が香ばしく焼けて、ごはんが進む一皿です。
副菜は、作り置きの切干大根煮、しめじのピリ辛煮、もやしの中華和え(ミニトマト添え)、冷奴でした(^^)
焼魚(サバの西京漬け)
甘めの味噌が香ばしく焼けた、サバの西京漬け。
脂ののった身と味噌の風味がごはんによく合います。

切干大根煮(作り置き)
切干大根・人参・油揚げを煮た、作り置きの副菜。
食物繊維と旨みがしっかり摂れる、定番の一品。
しめじのピリ辛煮
しめじをピリ辛に煮た副菜。
辛味と旨みで、味のアクセントに。
もやしの中華和え+ミニトマト添え
もやしを中華風に味付けして、ミニトマトを添えて彩りと酸味をプラス。
シャキッとした食感が箸休めにもピッタリ。
冷奴
シンプルな冷奴で、たんぱく質とさっぱり感をプラス。
副菜とのバランスも◎
(2025年9月23日の夜ごはん)

●総カロリー:約667kcal
●糖質量:約78g
※焼魚でたんぱく質と脂質をしっかり補給
※副菜で食物繊維・辛味・酸味・発酵食品をプラス
※冷奴で植物性たんぱく質を取り入れた、やさしい夕食
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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