白粥の献立(2025年9月12日の朝ごはん)|お鍋で炊いたやさしい一杯、佃煮と酢玉ねぎで味のメリハリも

白粥の献立

白粥
海苔の佃煮
梅干
あみの佃煮
トマトの酢玉ねぎのせ
かぼちゃ煮
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)

白粥の献立
今回は、お鍋で白米から炊いた白粥(約360g)をメインにした、やさしい朝ごはん。
副菜には、海苔の佃煮(ごはんですよ)・梅干・あみの佃煮・トマトの酢玉ねぎのせ・作り置きのかぼちゃ煮を添えて、塩気・酸味・甘みのバランスを整えました。
体にやさしく、朝のリズムを整えてくれる一食です(^^)

白粥(鍋炊き・約360g)
白米からお鍋で炊いた、やさしい味わいのお粥。
水分たっぷりで、朝の体にすっとなじみます。

海苔の佃煮(ごはんですよ)
定番の海苔佃煮で、白粥に旨みと塩気をプラス。
少量でもしっかり味が決まります。

白粥

梅干
発酵食品として腸内環境をサポート。
酸味がアクセントになって、白粥との相性も◎。

あみの佃煮
カルシウムと旨みをプラスする小鉢。
ごはんにもお粥にも合う、頼れる一品。

トマトの酢玉ねぎのせ
血糖値対策として毎朝続けている酢玉ねぎを、トマトにのせてさっぱり副菜に。
彩りもよく、朝の一皿にぴったり。

かぼちゃ煮(作り置き)
甘いかぼちゃ煮は、作り置きしておいたもの。
自然な甘みで、箸休めにも。

(2025年9月12日の朝ごはん)

Left Caption
栄養バランスのポイント(およそ)
●総カロリー:約400kcal
●糖質量:約72g
(総カロリーと糖質量は、Microsoft Copilotでおおよその目安を算出)
※白粥で水分と炭水化物をやさしく補給
※佃煮と梅干で旨みと発酵食品をプラス
※酢玉ねぎとかぼちゃ煮で酸味・甘み・食物繊維をバランスよく取り入れた、やさしい朝食

 

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HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。

また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。

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