白粥の献立(2025年11月27日の朝ごはん)|お鍋で炊いたやさしい粥

白粥
海苔の佃煮(ごはんですよ)
梅ごのみ
トマトの酢玉ねぎのせ
ニシンの昆布巻き
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
白粥の献立
今回の朝ごはんは、お鍋で白米から炊いた白粥がメイン。
やさしい風味とさらりとした口当たりで、とてもおいしく仕上がりました(^^)
副菜には、海苔の佃煮(ごはんですよ)と梅ごのみで塩気を、トマトの酢玉ねぎのせで酸味を。
さらに、ニシンの昆布巻きで魚の旨みを添えて、味の変化が整った朝ごはんになりました。
白粥(350g)
お鍋で白米から炊いたやさしい味わい。
温かさとほっとする食感が広がる主食(^^)

海苔の佃煮(ごはんですよ)
白粥に合わせて旨みと塩気をプラス。
香りもよく、ごはんのお供にピッタリ。
梅ごのみ
ほどよい酸味と塩気で、白粥のアクセントに。

トマトの酢玉ねぎのせ
血糖値対策として毎朝続けている酢玉ねぎを、トマトにのせて。
ニシンの昆布巻き
昆布の旨みとニシンの香味が重なる一品。
(2025年11月27日の朝ごはん)

総カロリー:約390kcal
糖質量:約55g
※白粥はお鍋で炊くことでやさしい風味とさらりとした口当たりが楽しめる
※海苔の佃煮と梅ごのみで塩気を添え、トマトの酢玉ねぎのせで酸味をプラス
※ニシンの昆布巻きで魚の旨みと昆布の風味を重ね、全体の味わいが豊かになる
※全体として、やさしい粥に塩気・酸味・旨みがバランスよく重なり、軽やかさと満足感が両立する朝ごはん
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
スポンサーリンク
関連記事
焼魚(塩鮭)の献立(2022年2月5日の朝ごはん)
ごはん(雑穀米入り) 焼魚(塩鮭) 焼いも 無限ピーマン 菊芋の甘酢醬油漬け キ ...
冷凍たまごで目玉焼きの献立(2024年11月22日の朝ごはん)
ごはん 冷凍たまごで目玉焼き 大根葉と油揚げの炒め物 たけのこいもの甘煮 トマト ...
コロコロごはんの献立(2021年7月18日の朝ごはん)
コロコロごはん えのき煮 グリル野菜 トマトの酢玉ねぎのせ ※主人のごはんの量は ...
焼魚(赤魚の粕漬)の献立(2024年9月20日の朝ごはん)
ごはん 焼魚(赤魚の粕漬) なめたけ トマトの酢玉ねぎのせ かぼちゃ煮 漬物 ※ ...
筑前煮の献立(2021年12月4日の朝ごはん)
ごはん(古代米3種入り) 筑前煮 焼たらこ トマトの酢玉ねぎのせ 菊芋の甘酢醬油 ...


















ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません