【あたたかいうどんで落ち着く朝ごはん】うどんの献立(2026年5月27日の朝ごはん)

(2026年5月27日の朝ごはん)
乾麺の手振りうどんに、たまご・油揚げ・長ネギを入れた麺つゆをかけたうどんがメインの朝ごはんでした(^^)
トマトの酢玉ねぎのせ、市販チルドの煮豆を添えた献立。
足の痛みだけでなく、手にも突然痛みが出る時間があり、ロキソニンで対処する場面があった。
布団から立ち上がる時の膝の痛みは強めで、移動の動作も負担が大きい状態。
前日よりは少し動きやすさがあるものの、膝裏の突っ張りや痛みは残っている。
手は動かし方によって痛みが出るものの、強さは落ち着きつつある感覚。
ステロイドを減らした後は、数日〜1週間ほど体が不安定になることがあると言われることもあり、離脱症状なのか炎症の再燃なのか判断が難しい状態。
症状に合わせてロキソニンで様子を見る流れ。
[献立]
うどん
トマトの酢玉ねぎのせ
煮豆(市販チルド)
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
うどん
乾麺の手振りうどんに、たまご・油揚げ・長ネギ入りの麺つゆをかけたもの。
あたたかくて食べやすい一品。
トマトの酢玉ねぎのせ
夫の血糖値対策として続けている副菜。
さっぱりしてうどんにも合う。
煮豆(市販チルド)
甘みがあって、うどんの合間にちょうどいい。

(2026年5月27日の朝ごはん)

※うどんで炭水化物とたんぱく質を補給
※トマト・玉ねぎ・煮豆でビタミン・食物繊維をプラス
※温かい麺で身体がほっとする
総カロリー・糖質量(およそ)
※総カロリー:約550kcal
※糖質量:約80g
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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