小籠包+ゆでたまごの献立(2026年1月9日の朝ごはん)|焼明太子と酢玉ねぎで整えて

ごはん
小籠包+ゆでたまご
焼明太子
トマトの酢玉ねぎのせ
梅干
※ごはんの量は約150gで、カロリー:約240kcal、糖質:約55g
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
小籠包+ゆでたまごの献立
今回は、小籠包とゆでたまごをごはんに添えた朝ごはん。
おでんのたまごが残っていたので、それを温めながら市販のチルドの小籠包も一緒に煮てメインにしました。
たまごはおいしかったのですが、小籠包があまり好みではなくて…(-_-;)
もう二度とこの製品は買わないとココロに決めました(笑)
崩れた明太子はオーブントースターで焼いて、香ばしく仕上げました。
トマトの酢玉ねぎのせは我が家の定番で、血糖値対策としてずっと続けています。
小籠包+ゆでたまご
おでんのたまごは安定のおいしさ。
小籠包は…今回は残念だった一品(-_-;)

焼明太子
崩れた部分をトースターで焼いて香ばしく。
トマトの酢玉ねぎのせ
毎朝欠かせない定番の副菜。
梅干
酸味と塩気で全体を引き締める。
(2026年1月9日の朝ごはん)

総カロリー:約557kcal
糖質量:約79g
※たまごと明太子でたんぱく質をしっかり
※酢玉ねぎで酸味と食物繊維をプラス
※小籠包は当たり外れがあるので、今回の“学び”は大事
※焼明太子の香ばしさがごはんに合う
※酢玉ねぎのせは、朝のリズムを整える定番
※全体として、無理なく整うシンプル朝ごはん
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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