デノタスチュアブル配合錠、食後に2錠はきついなぁ…(^^;)

デノタスチュアブル

今月初めに、関節リウマチの治療を続ける中で、新しくプラリア注射が追加になり、それと同時に、今まで飲んでいた「エルデカルシトール、アスパラギン酸Ca」が「デノタスチュアブル配合錠」に変わりました。

手元に「エルデカルシトール、アスパラギン酸Ca」が残っていたため、それを飲み終えてから「デノタスチュアブル配合錠」に変えることになっていて、数日前からデノタスを飲み始めたのですが…これ、食後に2錠はきついなぁ…(^^;)

「かみくだくか、口中で溶かして服用してください」

軽く噛んで → サッと水で流す…そんな感じで飲んでいるんだけど、味がおいしくなくて粉っぽくて…(-_-;)
しかも食後にお菓子みたいな?感じのモノを2錠飲まないといけないのは、ホントきつい~(笑)

かみ砕かず、そのまま飲んでしまいたいけど、錠剤が大きいし(>_<)
↓下写真の右側がデノタスチュアブルで、左側のタケキャブやイグラチモドに比べたら結構な大きさです(+_+)

デノタスチュアブル

デノタスチュアブル配合錠は「カルシウム+ビタミンD+マグネシウム」を一度に補える“低カルシウム血症の予防・治療薬”。
プラリアを始めたから必要な薬なんだよね。

プラリアは「骨を壊す細胞を止める薬」で、その結果、血液中のカルシウムが一時的に下がりやすくなるという性質がある。
だから「カルシウム+ビタミンD+マグネシウム」を補う必要がある。
これを一度に補える薬がデノタスチュアブル配合錠。

 

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HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。

また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。

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