焼魚(赤魚の粕漬)の献立(2019年12月11日の朝ごはん)

焼魚(赤魚の粕漬)の献立です。
ごはん(発芽米、雑穀米入り)
焼魚(赤魚の粕漬)
トマトの酢玉ねぎのせ
菊芋の甘酢醤油漬け(作り置き)
壺ニラ風(作り置き)
大根のぬか漬け(作り置き)
豚汁
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
焼魚(赤魚の粕漬)
脂がのっていて、ひさしぶりにおいしい赤魚の粕漬でした。
菊芋の甘酢醤油漬け(作り置き)
菊芋には、白と赤があるんだそう。
何でも赤菊芋には白菊芋にはない栄養素があるんだとか…(付いてきた説明書に書いてあった)。
両方とも食べた感想は、赤の方がやわらかくて、、、やわらかいんだけどちゃんとシャキシャキ感もあっておいしいー。
菊芋には「天然のインシュリン」とも呼ばれている「イヌリン」という水溶性の食物繊維が豊富に含まれているということで、毎日食べたい野菜です。
ちなみに赤菊芋を買った時に付いてきた説明書によると、菊芋は、1日3回、15~20g程度(目安としては親指程度)を、体調に合わせて食べるのがオススメだとか。
菊芋を食べるとおなかが張ったり、逆に緩くなったりするということで、自分の体調に合わせて…ってことですね。
(2019年12月11日の朝ごはん)
※献立の日付と、記事をアップしている日は違う日です。
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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