ナポリタン(蒟蒻効果パスタ)の献立(2020年3月2日の昼ごはん)

ナポリタン(蒟蒻効果パスタ)の献立です。
ナポリタン(蒟蒻効果パスタ)
野菜サラダ
さつまいも
カリフラワー
ナポリタン(蒟蒻効果パスタ)
蒟蒻効果パスタを使って、ひさしぶりにナポリタン。
糖質ゼロベーコン、玉ねぎ、ピーマンが具材。
バターをほんの少し、ケチャップ、コンソメ、こしょうで味付け。
あまりにもバターが少なくて、ちょっとパサパサナポリタンになってしまった…。
主人はタバスコをかけて食べていました。
以前アップした記事(昭和産業の蒟蒻効果パスタ、カロリーと糖質は1/4カット)から…
蒟蒻効果パスタは、通常のパスタ1食分(乾麺100g)より少ない量でも、茹でた後の重量は同じで、カロリーと糖質が1/4カットされているので、食事制限をしている我が家にとって助かる食品の1つです。

野菜サラダ
サラダの上にのっているスナップエンドウみたいなやつ…
これ、砂糖えんどうっていうもの。
初めてお店で見かけて買ってみました。
調べると、さやえんどうの豆を大きく改良した品種で、さやは少し厚めで、糖度が高いのが特徴なんですって。
青臭くなくて、スナップエンドウ同様食べやすいですね。
さつまいも
べにはるか。
輪切りにして、フライパンで蒸し焼きにしました。
片面、焦がし過ぎてしまった…(^^;)。
(2020年3月2日の昼ごはん)
※献立の日付と、記事をアップしている日は違う日です。

最近我が家に仲間入りした食器です。
深さもあって、スープパスタなどの盛り付けもOKな感じ。
サラダプレートに使ったり、ワンプレートごはんに使ったり…。
意外と使い勝手がいいです。
ただ、少し重いのが難点。
それでも気に入って買った器なので、割らないように気を付けます(^^;)。
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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