たまごかけごはんの献立(2025年8月29日の朝ごはん)

たまごかけごはん
モロヘイヤ
トマトの酢玉ねぎのせ
梨
※ごはんの量は約150gで、カロリー:約240kcal、糖質:約55g
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
たまごかけごはんの献立
今回の朝ごはんは、もち麦入りのたまごかけごはんをメインにした、シンプルでやさしい献立です。
モロヘイヤを添えて、栄養価も意識しながら、簡単にまとめました。
たまごかけごはん(もち麦入りごはん150g+全卵1個)
ぷちぷち食感のもち麦入りごはんに、生卵をのせて。
たんぱく質と食物繊維がしっかり摂れる、朝の定番。
モロヘイヤを添えることで、栄養価もぐっとアップ。

モロヘイヤ(白だし+おかか)
白だしでさっと味付けし、たまごかけごはんにのせて一緒にいただきました。
粘りと青菜の風味が加わって、味の変化も楽しめます。

トマトの酢玉ねぎのせ
我が家の定番、酢玉ねぎは血糖値対策として継続して取り入れている一品。
梨
季節の果物として、みずみずしい甘みが朝の体にやさしく染み渡ります。
水分補給にもぴったり(^^)
(2025年8月29日の朝ごはん)

総カロリー:約430kcal
糖質量:約55g
補足ポイント
•もち麦入りごはんで糖質はしっかり摂れますが、もち麦の食物繊維で血糖値の上昇はゆるやかに。
•たまごとモロヘイヤでたんぱく質・ビタミン・ミネラルを補い、酢玉ねぎで血糖値対策も意識。
•果物の梨で自然な甘みと水分補給を加え、シンプルながら満足感のある朝食になりました。
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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