回鍋肉の献立(2025年8月28日の夜ごはん)

もち麦入りごはん
回鍋肉
モロヘイヤ
キムチ
とうもろこし
スイカ
※ごはんの量は約150gで、カロリー:約240kcal、糖質:約55g
回鍋肉の献立
今回の夕食は、市販の調味料を使って手軽に仕上げた回鍋肉をメインに、もち麦入りごはんと野菜・果物を組み合わせた献立。
ぷちぷち食感のもち麦入りごはんは、食物繊維が豊富で腹持ちも良く、血糖値の上昇もゆるやかに。
回鍋肉
キャベツ・ピーマン・豚肉が具材で、味付けはプチッと中華 回鍋肉。
市販の調味料を使って、炒めるだけで味が決まる一品。
野菜の甘みと豚肉の旨みがしっかり絡み、ごはんが進みます。

モロヘイヤ
栄養価の高いモロヘイヤをさっと茹でて、白だしで味付け。
おかかをのせて、やさしい味に仕上げました。

キムチ
発酵食品として腸内環境にもうれしい一品。
辛味と酸味が加わることで、全体の味にメリハリが生まれます。
とうもろこし(1/4本/白いとうもろこし)
甘みが強くて驚くほどおいしい白いとうもろこし。
季節の味として、食卓に彩りと楽しさを添えてくれました(^^)
スイカ
食後のフルーツは、水分補給にもなるスイカで…
さっぱりとした甘みで、食事の締めにピッタリです。
(2025年8月28日の夜ごはん)

総カロリー:約530kcal
糖質量:約65g
補足ポイント
もち麦入りごはんととうもろこし・スイカで糖質はしっかり摂れますが、もち麦の食物繊維で血糖値の上昇はゆるやかに。
回鍋肉でたんぱく質と脂質を補い、モロヘイヤやキムチでビタミン・ミネラル・発酵食品もカバー。
季節の野菜と果物を取り入れた、満足感のある夕食です。
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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