通院記録(2025年8月)、夫のクリニック(循環器系)

夫のクリニックの通院記録。
先日、約3ヶ月ぶりに、高血圧や不整脈、睡眠時無呼吸症候群や糖尿病で通院しているクリニックへ行ってきました。
服用しているワーファリンの効き目や、HbA1c、グルコースの数値などの確認。
これらは院内の簡易血液検査でその日のうちにわかります。
その他の血液検査の項目は外注で、この日の説明は前回の結果。
今回もワーファリンの効き目は問題なし。
HbA1cの数値は5.6%と基準値内だったんだけど、グルコースの数値が132mg/dl(>_<)
最近はココまでグルコースの数値が高い結果はなかったんだけど。
やっぱり食べ物の影響や運動不足、睡眠不足など…いろいろが重なって高かったのか?
もちろん、ずっとHbA1cの数値は基準値内だけど、やっぱり夫は糖尿病(-_-;)
主治医は特にこのグルコースの数値が132mg/dlと言うことに対して、何も言わなかったんだけど、また少し気を付けないといけないな。
外注に出している血液検査の結果…
やっぱり尿酸値が高く、過去最高かも?
ということで、いよいよ尿酸値を下げる薬の服用を開始することになりました。
もうずいぶん前に痛風の発作を起こしたことがあって、また同じような症状が出たら大変だということで。
それと、ココ数ヶ月右足だけむくみがあるのと、そのむくみの足の脛部分に水泡?みたいなモノがずっとできているので、それらの薬も処方してもらいました。
いつも処方されている薬と今回から服用が始まった薬
今回から服用が始まった薬フェブキソスタット10mgは、体内で尿酸を作る酵素の働きを抑えることで、血液中の尿酸値を下げる薬で、主に痛風や高尿酸血症の治療に用いられる。

ロキソニンテープ100mg

今回一時的に処方された薬
ケフラールカプセル250mgは、セファクロルを主成分とするカプセルタイプの抗生物質。
ラシックス20mgは、体内の余分な水分を尿として排泄することで、むくみを解消し、心臓への負担を軽くしたり、血圧を下げたりする強力な利尿薬。
ゲンタシン軟膏0.1%は、ゲンタマイシン硫酸塩を有効成分とするアミノグリコシド系の抗生物質で、細菌による感染症の治療に用いらる。

またすごい量の薬だなぁ(^^;)
夫は生活習慣病で長年薬の服用、そして私はおよそ2年前くらいにリウマチを発症し薬を服用…
二人してホント嫌だ!(-_-;)


















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