おでんの献立(2025年10月21日の朝ごはん)|だし香るおでんと雑穀米で、ほっとする朝ごはん

おでんの献立

ごはん(雑穀米入り)
おでん
梅干
焼いも
明太子
トマトの酢玉ねぎのせ
※ごはんの量は約150gで、カロリー:約240kcal、糖質:約55g
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)

おでんの献立
今回は、具だくさんのおでんをごはんのおかずに。
主食には雑穀米入りのごはんを。
おでんの具材は、大根・たまご・しらたき・魚河岸揚げ・ウインナー。
副菜には、梅干、明太子(ひとかけ)、焼いも(ひとかけ)、トマトの酢玉ねぎのせを添えて、塩気・香味・酸味・自然な甘みを少しずつ。

おでん(大根・たまご・しらたき・魚河岸揚げ・ウインナー)
だしのしみた具材がそれぞれの食感と味わいを引き立てる一皿。
朝でも重たくならず、やさしく満足感を添えて。

おでん

梅干
ほどよい酸味と塩気で、ごはんのアクセントに。
おでんとの相性も◎。

焼いも
魚焼きグリルでじっくり焼いた作り置きの焼いも。
自然な甘みとほくほく感が、朝の一皿にやさしくなじみます。

明太子(ひとかけ)
塩気と旨みがしっかり感じられる明太子。
少量でもごはんにしっかり味が広がります。

梅干、焼いも、明太子

トマトの酢玉ねぎのせ
血糖値対策として毎朝続けている酢玉ねぎを、トマトにのせてさっぱり副菜に。

(2025年10月21日の朝ごはん)

Left Caption
栄養バランスのポイント(およそ)
●総カロリー:約625kcal
●糖質量:約86.3g
※糖質の主役は雑穀米入りごはんと焼いも
※副菜は控えめで、全体としては「主食+だしの香り+塩気+甘み+酸味で味の変化を楽しむ構成」
※おでんは大根・卵・しらたきでやさしく、魚河岸揚げとウインナーで香ばしさと満足感をプラス
※明太子と梅干で塩気を、焼いもで自然な甘みを、酢玉ねぎでさっぱり感を添えて、朝の口当たりにやさしい一膳です

 

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HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。

また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。

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