焼餅入り鍋焼きうどんの献立(2026年1月13日の昼ごはん)|幅広麺で作る満足鍋焼きうどん

焼餅入り鍋焼きうどんの献立

焼餅入り鍋焼きうどん
干し芋風

焼餅入り鍋焼きうどんの献立
今回のお昼ごはんは、焼餅入り鍋焼きうどん。
幅広のお切りこみ用の茹で麺を使い、土鍋で白菜と麺つゆを煮てから麺を加えました。
途中で、たまご・長ネギ・カニカマをのせ、最後にほうれん草と焼いたお餅を1個。
お餅は少し焦げてしまいましたが、その香ばしさがとてもおいしかったです。
食後には、手作りの干し芋風も。
糖質多めの献立でしたが、寒い日にはこういう“ほっとするお昼”も良いものです(^^)

焼餅入り鍋焼きうどん
幅広麺がつゆをよく吸う、あったかい一杯。
焦げたお餅の香ばしさがアクセントに(笑)

焼餅入り鍋焼きうどん

干し芋風(手作り)
紅はるかの自然な甘みが楽しめるお気に入りの一品。

干し芋風

(2026年1月13日の昼ごはん)

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栄養バランスのポイント(およそ)
総カロリー:約720kcal
糖質量:約108g
※幅広麺は鍋焼きにすると食べごたえが増して満足感が高い
※焦げたお餅は香ばしさが出て、むしろおいしさがアップする(^^;)
※たまご・長ネギ・カニカマ・ほうれん草で彩りと栄養バランスが整う
※干し芋風の自然な甘みが、食後の満足感をしっかり支えてくれる
※糖質多めでも、寒い日には“あったかいものを食べる幸福感”が大事

 

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HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。

また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。

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