【ほっとする朝ごはん】白粥の献立(2026年2月13日の朝ごはん)

この日の朝ごはんは、お鍋で炊いた白粥が主食。
お米から炊くお粥はやっぱり格別で、やさしい甘みととろみが朝の身体にすっと入ります。
梅干、海苔の佃煮、手作りのなめたけ、トマトの酢玉ねぎのせ、ほうれん草のごま和え、さつまいもバターを添えて、負担の少ない朝ごはんになりました。
膝の痛みは起き上がりの時にあったものの、動くうちに軽くなり、全体的に昨日の朝より身体がラクに感じられた朝です。
[献立]
白粥
梅干
海苔の佃煮
なめたけ
トマトの酢玉ねぎのせ
ほうれん草のごま和え
さつまいもバター
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
白粥(350g)
お米から炊いた白粥。
やさしい甘みがあって、胃にも身体にも負担が少ない主食。

梅干
お粥に合わせて、酸味で味を引き締める一品。
海苔の佃煮
少量でしっかり味がつき、お粥と相性が良い。
なめたけ
手作りのなめたけ。
お粥にのせても、そのままでもおいしい。
トマトの酢玉ねぎのせ
夫の血糖値対策として続けている定番。
酸味があって口がさっぱりする。
ほうれん草のごま和え
やさしい甘みとごまの香りで、野菜をしっかり補える副菜。
さつまいもバター
甘みとコクがあって、朝のエネルギー補給にぴったり。
(2026年2月13日の朝ごはん)

※白粥で炭水化物をやさしく補給
※ほうれん草・トマト・酢玉ねぎで野菜をプラス
※なめたけ・海苔の佃煮・梅干で味の変化をつけて食べやすく
総カロリー・糖質量(およそ)
※総カロリー:約505kcal
※糖質量:約90g
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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