焼魚(鯵の開き)の献立(2019年8月20日の朝ごはん)|研いだお米の保存方法、我が家の場合

焼魚(アジの開き)の献立

焼魚(鯵の開き)の献立です。

ごはん(黒米入り)
焼魚(鯵の開き)
金平
トマトの酢玉ねぎのせ
ゴーヤと卵のソテー
なすときゅうりの浅漬け
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)

ゴーヤと卵のソテー
下ごしらえしておいたゴーヤと卵をソテーしました。
苦みも少なくおいしかったです。
多めに作って作り置きにしておきました。

なすときゅうりの浅漬け
浅漬けの素で漬けたなすときゅうり。
サラダ感覚で…。

(2019年8月20日の朝ごはん)
※献立の日付と、記事をアップしている日は違う日です。

研いだお米の保存方法、我が家の場合

夏場の暑い時期の研いだお米の保存方法。

ブログでも何度もお話しているけど、我が家には炊飯器はなく、ごはんは土鍋で炊いています。
炊飯用の土鍋は、2合と5合が炊ける2種類があって、普段は5合炊きのほうを使って一度にたくさん炊き、それを小分けにして冷凍保存しておきます。

ごはんを炊くタイミングは、冷凍ストックが1~2食になった時。
万が一炊飯を失敗してしまった時に予備があったほうがいいかなと、冷凍ストックが1~2食になった時にごはんを炊きます。

炊くのはだいたい朝ごはんの時が多いかな?
夜、夕食の片付けが終わった一番最後に洗米、浸水させておき、朝炊飯。

冬場は土鍋に浸水させてそのままキッチンに置いておくけど、今の時期、夏場は、浸水したお米を常温に出しておくのはちょっと…。
以前は5合炊きの土鍋に研いだお米を浸水させて、そのまま冷蔵庫に入れていたけど、今は作り置き、下ごしらえを入れた保存容器がたくさん入っているので、土鍋が入らないことも…。

ってことで、5合のお米を分量のお水とともに保存できるサイズの保存容器を探しました。
見つけたのは「KEEPER保存容器2.2L」で、ピッタリサイズでした。

お米は保存容器で浸水、冷蔵庫

お米は保存容器で浸水、冷蔵庫

ザルにあげることなく、土鍋に移してそのまま炊飯。

お米は保存容器で浸水、冷蔵庫、土鍋へ

いつも通り、ごはんが炊きあがりました。

土鍋で炊飯

一度に炊いたごはんは、1食分ずつ計量してジップロックコンテナに入れて冷凍保存。
以前は、ジップロックコンテナに入れたごはんは冷蔵保存をしていたんだけど、何となくごはんがパサパサする感じだったので、冷凍保存に変えました。
そのほうがごはんがおいしい気がするんだけど…気のせい?

ジップロックコンテナに分けて冷凍保存

すべて日付は入れず(面倒なので)…日付のないものから食べます。

ちなみに日付を書いているテープは、ニトムズのキッチン便利テープ。
キッチンで使うテープはもうずっとこれ。

ニトムズのキッチン便利テープ