じゃがいもとウインナーのハニーマスタード炒めの献立(2020年2月17日の朝ごはん)、じゃがいもはごはんと交換

じゃがいもとウインナーのハニーマスタード炒めの献立です。
三十雑穀入りごはん、韓国海苔ふりかけ
じゃがいもとウインナーのハニーマスタード炒め
アイスプラントとスライス玉ねぎのサラダ
ひじき煮(作り置き、冷凍保存)
菊芋の甘酢醤油漬け(作り置き)
トマトの酢玉ねぎのせ
※食前にまいたけ(食事の30分前くらい)
じゃがいもとウインナーのハニーマスタード炒め
皮なしウインナーと、やわらかくして冷凍保存しておいたじゃがいもを解凍したものをほんの少しのバターで炒め、粒マスタードとはちみつとしょう油で味付けたハニーマスタード炒め。
最後にブロッコリーも入れてサッと炒めました。
我が家はじゃがいもは使います。
何となく糖尿病にはじゃがいもはよくないみたいな?そんなイメージがあるかもですが…。
現に、以前現場で働いていた時は、じゃがいもの代わりに大根になっていましたから。
現場では、じゃがいもを使うからと言って、ごはんと交換することはできなかったから、大根を代わりに使っていたけど。
自宅では簡単に、じゃがいもを使う時はごはんと交換できるので、我が家はじゃがいも料理も献立に入れてます。
じゃがいも110gと、ごはん50gは交換できます。
ちなみに主人は普段から病院からの指示栄養量のごはんの量より少ない「150g」で食べているので、じゃがいも料理を献立に出したからといって、これ以上ごはんの量を減らすことはしていませんが…。
(2020年2月17日の朝ごはん)
※献立の日付と、記事をアップしている日は違う日です。

HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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