煮込みうどんの献立(2026年9月22日の昼ごはん)

(2026年9月22日の昼ごはん)
白菜・大根・人参・長ネギ、豆腐が具材の麺つゆで、乾麺の手振りうどんを煮込んだ、やさしい味の煮込みうどんがメインのお昼ごはん。
副菜は市販の豆もやしのナムル、デザートは前日に作っておいた芋ようかんにバターをのせて電子レンジで温めたもの。
甘さ控えめの芋ようかんがとてもおいしかった。
[献立]
煮込みうどん
豆もやしのナムル
芋ようかん
煮込みうどん
白菜・大根・人参・長ネギ、豆腐が具材の麺つゆに、乾麺の手振りうどんを加えて煮込んだ一杯。
野菜の甘みがしっかり出ていて、煮込みならではのやわらかい麺が昼にちょうどいい。
体がふっと落ち着く、やさしい味のメイン。

豆もやしのナムル
市販のナムルを添えた副菜。
豆もやしの食感とごまの香りが、煮込みうどんのやさしい味に良いアクセント。
芋ようかん(バターのせ)
前日に作っておいた甘さ控えめの芋ようかん。
食べる前にバターをのせて電子レンジで温めることで、コクが加わってとてもおいしいデザートに。
煮込みうどんの後にちょうどいい甘さ。

(2026年9月22日の昼ごはん)

※煮込みうどんで炭水化物と水分をしっかり補給
※野菜で食物繊維とビタミンを追加
※豆もやしのナムルでたんぱく質とミネラルをプラス
※芋ようかんでエネルギーと自然な甘みを補給
総カロリー・糖質量(およそ)
※総カロリー:約720kcal
※糖質量:約95g
HbA1cの数値が落ち着いているので、我が家はゆるゆるの食事制限をしています。
症状、状況は人それぞれ。
考え方、感じ方、味覚なども人それぞれです。
ウチはウチのやり方でこんな感じでゆるくやっていますので。
その点はご了承ください(^^)。
また、私が関節リウマチを発症(2023年11月)してしまい、日々の体調の変化によってまともに食事が作れない時があります。
そんな時はどうしても中食や簡単な食事内容になってしまいます。
体調のいい日(手指の痛みの少ない日)は作るし、症状が落ち着いてくればまたきちんとした食事が作れると思うので、そっと見守っていただけるとうれしいです。
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